プロから学べるペンデュラム講座①②③④

今日はペンデュラム講座①②③④の投稿です

講座を習いに行かないで学びたい~。この気持ちわかります~私も、かなりググりますから。

そこでブログを見に来て下さったあなた!ぜひ、ぜひお受け取り下さいませ。

「あらっ、いらないわっ」って方はここで「いいね♡」ボタンを押してから退出して下さると幸運が舞い降りてきますよ笑笑。

①ペンデュラム(振り子)の選び方

1.意識が振り子の先に集中できること

2.自分に合う振り子の重さ(これ、意外と重要です)

3.使いやすいこと

4.鎖よりも紐(ひも)の方が擦れ感が伝わってこないのでおすすめ

5.素材の利点と欠点から納得できるもの


②ペンデュラム(振り子)はなぜ動くのか

ペンデュラムは筋肉の反射で動きます

1.副腎から自律神経に命令がいき筋肉を動かしている説

2.そのものの固有の放射エネルギーを人間の細胞が感知することで振り子に現れる説


③ペンデュラム(振り子)の持ち方

1.ペンデュラムに心の中でご挨拶

2.利き手で持ち呼吸を整えリラックス

3.脇は自分のげんこつが縦に入るぐらい開ける

4.肘はテーブルの上などにのせないようにする

(ダウジングは筋肉の反応なので筋肉を自由に表現できるようにしておきます)

④ペンデュラム(振り子)の持ち方のタイプと呼び方

1.ヨーロピアンタイプ(チューニングポイントなし)

紐(チェーン)の部分を長くして持つ持ち方

紐(チェーン)の部分が長いまま端っこを親指と人差し指でつまむように持つ

対象物の上に振り子をかざした状態から始める


2.アメリカンタイプ(チューニングポイントあり振り子と自分の相性のいい長さのこと)

紐(チェーン)の部分を短くして持つ持ち方

紐(チェーン)の部分のチューニングポイントを親指と人差し指でつまむように持つ

(チューニングポイントによって使い分けるやり方もあるよ)

ニュートラルムーブメント(中立)の動きから始める(ニュートラルムーブメントとはYESでもNOでもない動きに振り子を振っておく始動運動のことだよ)


今日はここまで。次回はもっと内容が濃~くなっていくから楽しみにしていてね。